Naps in NZ zzz

北海道に戻ってきて、これからがんばっていく!

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Posted by Taichi on  

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The Bats from Christchurch, New Zealand

Posted by Taichi on   0  0

 
またふつふつと、へっぽこ魂が蘇ってきた!
 
今もクライストチャーチでライブとか見れんだろうか?
 
これは楽しみになってきた!
 
やることいろいろあんなあ~

 

Photobooth

Posted by Taichi on   0  0


久々に聴きました。
 
国内盤が廃盤なんでしょうか?
 
ボーナストッラクの「Photobooth」という曲がとてもいいので
 
今からしてみれば、垢抜けすぎてないデスキャブを聴くには
 
もってこいの1枚だと思うのですが。
 
Death Cab For Cutie / We Have The Facts And Were Voting Yes +5

独り占め

Posted by Taichi on   0  0

釧路駅から湿原を北上しながら、要所要所で速度を落としてガイドしていく「のろっこ号」が人気。
 
達古武湖で一泊のキャンプをするため乗った日も、おばちゃん達のツアー団体客でごったがえしており、
 
閑散とした釧路の街中とは対照的であります。
 
30分ほどして、山の中の無人駅に降り立ちました。
 
 
日差しも出てきて暑い位。10月だというのに。。。
 
要領を得ず詰め込んだバックパックが約15㎏と、ただ歩くのも堪える。
 
目指すキャンプ地は、湖の丁度反対側ですので、ぐるっと約7キロほどの道のりを歩きまして、
 
「何してんだろう」なんていう雑念は、強制的に排除していきます。
 

 
特にこれといって、することもないんですが、キャンプ場周辺を歩いてると、
 
 
「はっ!」
 

 
いらっしゃいました。
 
こんなときにも、カメラには標準レンズしかついておらず、寄る前に山中へ逃げられるのですが。。。
 
 
夕日も沈みかけ、物思いにふけるというより、夜鹿さんに襲われたりしないかな・・・と恐怖心が募るばかり。
 
キャンプ場にいるの俺一人だし、来たらまず集中攻撃じゃないですか。
 

 
ただ管理人のおじさんが「鹿はひゃくぱー襲いません。あっちに「熊出没注意」の看板が出てるけど、俺は17年ここにいるが見たこと無い!」と、話しかけてくれたので、とりあえず安心して眠るのでした。
 
 
翌朝
 
 
この日も快晴で、絶好のカヌー日和。
 
ガイドをつけて釧路川を下るというのが、たぶん定番なんでしょうが、高いし初心者ですので、一時間千円で湖をばしゃばしゃ漕いでみました。
 
パドルの使い方を5分くらい教わっただけですが、完全に凪いでいたので楽しくカヌーに乗れました。
 

 
今度は、がっつり川くだりしようと、心に決めました。

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