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北海道に戻ってきて、これからがんばっていく!

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Posted by Taichi on  

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ワーホリ送金のこと

Posted by Taichi on   0  0

NZ money front




旅立ちまであと2週間。




はじめてづくしのワーホリ準備は、いよいよ佳境。


先日資金の送金をしてきた。
送金にしようとしたとき2つ壁があった。

どうやって?どこに?

ニュージーランドへのワーホリは、決まって円送金がおススメと本でもネットで書いている。
よくテレビで両替は日本でしていくか、海外で着いたらするかと比較したりしてる。
ニュージー$は日本で流通量が少なく、日本¥はニュージーで比較的多く流通してるから、ニュージーで両替したほうがいいということになるらしい。

ここで今回利用したのがKVBというある程度まとまった額の送金、両替を代理でしてくれる業者で、今回利用したエージェントが進めていた送金方法だった。

①日本の銀行で円建て送金→②ニュージーのKVBの口座に¥で届いて$に両替→③指定口座に(無料で)振込み

自分でするのは①だけで、②と③は勝手にしてくれる。①をしてくれる銀行を探すのが少し手間だけど、自分の場合は銀行の送金依頼書にKVBから申し込み後に届いた現地の口座情報とかを記入するだけだった。KVBからメールで届く振込先情報はプリントアウトして銀行に持っていったほうがスムーズにいくと思う。

あと、KVBは②の両替のタイミングを任意で決めたり③の現地口座がまだ開設していないときはしばらく資金を保管しておいてくれる。ということだけど、自分は即両替、即振込みだったから詳しく知らない。

即振込みできたのは、日本にいながらに現地銀行に口座が開設できたから。これはエージェントにお願いしたのだけど、僕が利用したファーストステップスインニュージーランドさんはこの辺のサポートが最高。例えば、ATMで引き出したらいくら手数料かかるの?口座維持費は?キャッシュカードはどうやって入手するの?という当初抱いてた疑問がいっぱつで解決した。そして全部無料。これはほんとに助かった・・・

いくらかでもどこかの誰かのワーホリ資金送金の参考になるといいな。


そして、今日の朝にステイ先決定の知らせが来たっす。

6人家族。お父さん、お母さん、息子、犬3匹。
お父さんの名前から多分マオリの血を引いた人なんだと思う。

ラグビー、釣り、ダイビング、ネットボール(NZで主流のバスケ)、自転車とアクティブ家族です。
息子15才。多感な時期です。
犬はでかいのがいいな!

さあ、メール出してみよ。

エントリー完了!オークランドマラソン ’11

Posted by Taichi on   2  0

Auckland_M.jpg



公式HPを見てみると、既に65%まで参加申し込みが達していると表記され、「申し込みはお早めに!」なんて書いてある!

一度エントリーフォームを見て難しそうだったから、保留していたけどこら急がないと締め切られっちゃうっ!

意を決してフォーム入力してみよう。




去年の要綱が日本語ページでアップされてるから、流れはなんとなくつかめるのでなんとかなりそう。

住所や電話番号はとりあえず日本のものにしておいて・・・

なんだかわかんない、ビブナンバーのセレクトと心臓基金のチェックもとりあえずレを入れて、

次のページに進むと、今度はスタート地点までの送迎チケット。

バスか船か・・・か。これもチケットと一緒に購入しなきゃいけないみたい。

というのも、このマラソンのコースは下の地図のように・・・

MAP.jpg



スタート地点が中心街?の北部の岬からだから、水上フェリーでショートカットできるというわけだな。

ただ、なんだか当日は混むからなるべく早く的な注意書きもある。

とりあえず、フェリーにしてみた(笑)よくわかんないけど。

ポチ、ポチっと数回クリックで・・・完了&自動返信メール、そしてマイページでe-チケ確認。

簡単にエントリーが出来てしまったようだ。

あとは、大会前日3日前から「レースパック」なるゼッケンとタイム計測用のトランスポンダー、その他のレース用品がセットになったものを受け取りに行けばいいのだな。

日本で一回もレース経験ないですが、こういうものは勢いでなんとかなると言い聞かせてみる。

ただ、たらたら歩くことはしたくないから、完走できるだけの足、腰、体をつくるための練習はさぼらないようにしよう。5時間切ることが目標!

やれるのか?おれ・・・




やまめを学ぶ

Posted by Taichi on   0  0

2011417.jpg


今日はMTBクラブ今年最後の参加。
乗り方講習。その名も「やまめスタイル」
最後に基本をしっかりと教わってきた。
背筋を伸ばし、前傾姿勢。50:50。重心は真ん中を意識。
あとは、折れない気持ちで、一般道時速100キロ制限速度と起伏に抗わない事で有名なNZの道路で実践だ。

釧路湿原でMTBはこれからの季節多分ほんと楽しいと思う。
本州は桜が散って、新緑だあ~気持ち良いなあと思ってたらすぐ灼熱地獄になっちゃうから、そんなとき釧路の涼しい風を切って、爽やかな汗をかいて野山を駆け回るってサイコーじゃない?と個人的には思うんだけど。

僕自信まだまだ未知のフィールド、道東の湿原を舞台にしたMTBツーリングは釧路で楽しめる!
僕が参加してるクラブの代表、沢田さんはMTBのみならず、フィールドの自然についても親切に教えてくれるガイドツアーも主催している。まさに伝道師!! →釧路湿原MTBガイドツアー






Category : MTB
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